ノウハウがないと動けず、動けば怪我をする at 2007-05-11T14:15:59+09:00
手法はシンプルが最も好まれます。 能書きを書いても書かなくても結果は上か下かしかないのです。
相場は人の欲望と恐怖が織り成しているものです。 この点でいえばいつの時代も同じかもしれません。
昨日の【ブレインアセットサポートメール051007】でもお伝え致しましたが、シンプルな売買手法の一つにレンジブレイクがあり、その応用も様々ですね。 ちなみにこれらのうち、特筆すべきは本日も昨日と全く同じ手法が通用したことです。この傾向は特に連日にわたっています。
私はこれをブレイク・コンティニュエーション(以下、BC
ver.4.04リリース 御礼値上げ措置 at 2007-07-02T20:29:17+09:00
このほど4度目となる値上げをさせて頂きました。 これにあわせ、ver.4.04をリリースしております。 ご希望の方は専用ページにてダウンロードして下さい。
特にこの数日、過分にも大変多くの激励・賞賛のメールをお寄せいただき誠にありがとうございます。実際にトレードが成功したとの喜びのお声を頂くことは大変嬉しく思います。現在お返事が間に合っておりませんが、取り急ぎこの場を借りながら御礼申し上げます。
通常お返事に2〜3営業日のご猶予を頂いておりますが、順次ご返信させて頂きますので今しばらくお待ち下さいますようお願い申し上げます。
応援誠にありがとうございます。 これからも変わらぬご愛顧のほど何卒宜しくお願い申し上げます。
尚、既に当BLOG特
ver.5.02リリース at 2007-10-29T23:40:09+09:00

スイング用システムを拡充。
短期売買用のアルゴリズムとして2daysバイアスを追加しました。
ご希望の方は専用ページにてダウンロードして下さい。
ストップロス at 2007-06-18T17:06:09+09:00
ストップロスは正確に実行することが必要。 これを確実に行うことにより、パニックに陥り合理的な判断ができなくなることを防ぐことができるからです。
ストップロスという言葉は既にかなり浸透してきておりますが、実際その意味を正確に認識し実践している人は少ないのかも知れません。
これは損失回避の手仕舞い局面にも、また新規エントリのタイミングにも言えることです。
ストップロスは損失回避場面においては、 「○ティックほど不利な方向へ相場が動いたら損切りする」ということをポジションを持つ前に決めておきます。
これと同様にエントリの場合にも逆指値という形で 「いくらになったら買う」ということを予め決めておくことです。
ver.5.01リリース at 2007-10-09T20:11:21+09:00
シグナルや戦略アルゴリズムなど多岐に渡り内容を大幅に刷新致しました。ご希望の方は専用ページにてダウンロードして下さい。
特にエントリ用シグナルはGRやBOPなど戦略パターンにより細分化。
BOPについては新戦略とともに自動算出シートを添付。
トレンド判別シグナルもカテゴリ化し一層充実を図りました。
テクニカル指標を用いたデイトレの基本手法もあわせて掲載していますのでテクニカルや短期売買テクニックを学びたい初心者の方にも満足頂ける様構成しています。
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